今度から任天堂機種で出るCERO「C」以上のタイトルは、パッケージが黒くなるそうな。それで小さい子供に注意を促す、という事なのだろうか。
「C」というとメジャーなタイトルにモンハンがありますが、あれは結構子供も遊んでいますからねえ…「このタイトルには推奨年齢下には相応しくない表現が含まれています」と言ったところであまり説得力が無いのが現状ですな。大人があまり気にしていない(というか知らない)面もありますし。
さて、今度任天堂からCERO「D」という珍しい作品が登場しますね。
その名は「斬撃のレギンレイヴ」。(すみません、スペル忘れた)北欧神話の世界を舞台に、フレイ、フレイア神となり巨人族と戦うアクションゲーム。
キャラクター見ると「アヴァロンコード」のキャラデザやってた人の絵みたいですね。この方の絵とても好みです。しかし、絵の可愛さとは裏腹に、その戦闘はかなりの血が吹き荒ぶという…確かに見てみるとかなり凄いかも。
うーん、興味はあるけど、ちょっと迷うなあ…
考えてみればおかしなもので、今までも「A」「B」ランクのゲームで大量虐殺を繰り返し、人間相手にも容赦なく武器を向けていたというのに、血が大量に吹く表現が含まれるだけで危険視し出すというのは不思議なものですね。やっている事は全く同じだというのに。
まあ、血がどうとかはともかく、よくよく考えてから決めるとしましょうか。今年も興味ある物がいくつか出てきてしまいましたし。
任天堂ゲームはどこか安全・安心なイメージがありますが、残酷表現はしなかったのかと言われたら、昔はそうでもなかったと思います。例えばN64のゼルダとか…トワイライトプリンセスと比べると、時のオカリナはかなりエグいと感じますね。斬った時に体液が飛び散るようなエフェクトがあったり、ラストでリンクが瀕死のボスに顔面滅多斬りの上、剣を突き刺してましたし。(斬っている様子はしっかり映っている)
そういえば、バンナムだけどTOGも下手したら「B」じゃ済まなくなるシーンがいくつかありましたが、CERO考慮して表現を控えているせいで今一つ迫力に欠けてしまってましたね…「凄い血が出ていた」と言われてもしっくり来なかったり、某方がアスベルに斬られたのも最初分からなかったり。(剣を弾いたのだと思っていた)
それではこの辺で。
「C」というとメジャーなタイトルにモンハンがありますが、あれは結構子供も遊んでいますからねえ…「このタイトルには推奨年齢下には相応しくない表現が含まれています」と言ったところであまり説得力が無いのが現状ですな。大人があまり気にしていない(というか知らない)面もありますし。
さて、今度任天堂からCERO「D」という珍しい作品が登場しますね。
その名は「斬撃のレギンレイヴ」。(すみません、スペル忘れた)北欧神話の世界を舞台に、フレイ、フレイア神となり巨人族と戦うアクションゲーム。
キャラクター見ると「アヴァロンコード」のキャラデザやってた人の絵みたいですね。この方の絵とても好みです。しかし、絵の可愛さとは裏腹に、その戦闘はかなりの血が吹き荒ぶという…確かに見てみるとかなり凄いかも。
うーん、興味はあるけど、ちょっと迷うなあ…
考えてみればおかしなもので、今までも「A」「B」ランクのゲームで大量虐殺を繰り返し、人間相手にも容赦なく武器を向けていたというのに、血が大量に吹く表現が含まれるだけで危険視し出すというのは不思議なものですね。やっている事は全く同じだというのに。
まあ、血がどうとかはともかく、よくよく考えてから決めるとしましょうか。今年も興味ある物がいくつか出てきてしまいましたし。
任天堂ゲームはどこか安全・安心なイメージがありますが、残酷表現はしなかったのかと言われたら、昔はそうでもなかったと思います。例えばN64のゼルダとか…トワイライトプリンセスと比べると、時のオカリナはかなりエグいと感じますね。斬った時に体液が飛び散るようなエフェクトがあったり、ラストでリンクが瀕死のボスに顔面滅多斬りの上、剣を突き刺してましたし。(斬っている様子はしっかり映っている)
そういえば、バンナムだけどTOGも下手したら「B」じゃ済まなくなるシーンがいくつかありましたが、CERO考慮して表現を控えているせいで今一つ迫力に欠けてしまってましたね…「凄い血が出ていた」と言われてもしっくり来なかったり、某方がアスベルに斬られたのも最初分からなかったり。(剣を弾いたのだと思っていた)
それではこの辺で。
株式会社ポケモンは、2010年内に新作「ポケットモンスター」を発売する予定である事を発表したとの事。
ダイヤ・パール発売時に「究極のポケモン」として発売していたので、ポケモンの登場数や遊び方を考えたらここで節目を迎えるだろうとは思っておりましたが、やはり出すのですね、新作。これで夏の映画の主役「Z」が新ポケモンである可能性が高くなりました。
「革新的なものを作る」との事ですが、果たしてどのようなものになるのやら。どこまで大きく変化しているのか、それが初代赤緑からのプレイヤーにどう思わせてくれるのか、それが気になるところ。
個人的には初代金銀からルビー・サファイアへの変化はある意味革新的でしたね。GBからGBAへ移行したことによりグラフィックが大きく変わったのもありますし、ポケモンのデザインに一つの変化が起きたソフトでもありました。後はストーリーらしいストーリーがついたのもこの頃か。伝説のポケモンが話に絡んでくるのはクリスタルからですが、以降定番となりましたね。
ルビー・サファイアの時はポケモンのデザイン変化に着いていけなくて断念しかけていた時に、たまたまアニメでバシャーモ見て気に入ったから、発売日に何となくで買いましたね。購入前から全く期待してなかったというのもあってか、意外と抵抗なく遊べましたし、やっぱり遊んでみるとポケモンでした。
今度の新作はどうなのかな?
ふと、ポケモン本編って最近ずっと出しているような気がしていたのですが、前回の新作であるダイヤ・パールから数えたらもう4年経つんですな。今までのサイクルから考えたら妥当なところですね。
やけにたくさん出ているように感じるのは、プラチナが一昨年、ハート・ソウルが去年出たからなのでしょうね。間があまり空いてないせいでまだどちらも遊び尽くせてない…
ところで今年購入予定のものにはすでに「黄金の太陽DS」とゼルダ新作とがあるのですが…発売日ぶつからなければいいけど。
それでは。
ダイヤ・パール発売時に「究極のポケモン」として発売していたので、ポケモンの登場数や遊び方を考えたらここで節目を迎えるだろうとは思っておりましたが、やはり出すのですね、新作。これで夏の映画の主役「Z」が新ポケモンである可能性が高くなりました。
「革新的なものを作る」との事ですが、果たしてどのようなものになるのやら。どこまで大きく変化しているのか、それが初代赤緑からのプレイヤーにどう思わせてくれるのか、それが気になるところ。
個人的には初代金銀からルビー・サファイアへの変化はある意味革新的でしたね。GBからGBAへ移行したことによりグラフィックが大きく変わったのもありますし、ポケモンのデザインに一つの変化が起きたソフトでもありました。後はストーリーらしいストーリーがついたのもこの頃か。伝説のポケモンが話に絡んでくるのはクリスタルからですが、以降定番となりましたね。
ルビー・サファイアの時はポケモンのデザイン変化に着いていけなくて断念しかけていた時に、たまたまアニメでバシャーモ見て気に入ったから、発売日に何となくで買いましたね。購入前から全く期待してなかったというのもあってか、意外と抵抗なく遊べましたし、やっぱり遊んでみるとポケモンでした。
今度の新作はどうなのかな?
ふと、ポケモン本編って最近ずっと出しているような気がしていたのですが、前回の新作であるダイヤ・パールから数えたらもう4年経つんですな。今までのサイクルから考えたら妥当なところですね。
やけにたくさん出ているように感じるのは、プラチナが一昨年、ハート・ソウルが去年出たからなのでしょうね。間があまり空いてないせいでまだどちらも遊び尽くせてない…
ところで今年購入予定のものにはすでに「黄金の太陽DS」とゼルダ新作とがあるのですが…発売日ぶつからなければいいけど。
それでは。
暇をもらった際にマック行ってきました。
ちょうどポケモンのコースマップ配信が今日までだったのもあり、他に「海賊セット」配信中のDQ9、バンブラDXもついでに持っていきました。
ポケモンとDQ9はスムーズにデータ受け取り成功。
DQは海賊ハットを1つゲット。後は目ぼしいものは入荷されず…
問題なのはバンブラ。
Wi-Fiコネクションに接続しようとしても、「アクセスポイントが見つかりません」とエラーを吐き出す始末。
そういえば「マックでDS」サービス開始前のソフトは確か自力で接続設定しなければならなかったな、というのを思い出し、仕方なく設定画面へ。
以前DSステーションでWi-Fiやった時と同じようにやれば後は上手く行く…ハズでした。
ところが、アクセスポイントらしいものにはしっかり鍵がかけられているではないですか。何度検索しても他にそれらしい電波はヒットしない。接続しようとすると「WEPキーを入力してください」と言われてしまう。
DSステーションの時は鍵なんかついてなかったから楽に設定出来たのですがね…「マックでDS」のWi-Fiは特殊なのかね?
結局、その店でバンブラ試すのは諦めました。
あれ?そうすると今度配信のミュウは、ダイヤ・パールだとマックじゃ受け取れないのか?確かダイヤ・パールはWi-Fi設定を手動でやらなければいけなかったハズ…
それともその店じゃ駄目だっただけ?
訳が分からん…
まあ、ミュウは先行配信の時にゴールドで受け取ってきたから良いのですが。
確実にWi-Fiしたければ、早々にブロードバンド環境を手に入れろって事ですかねぇ。
出来るならさっさとそうしたいですよ。インターネットの遅さにもイライラしてるし。
それでは。
ちょうどポケモンのコースマップ配信が今日までだったのもあり、他に「海賊セット」配信中のDQ9、バンブラDXもついでに持っていきました。
ポケモンとDQ9はスムーズにデータ受け取り成功。
DQは海賊ハットを1つゲット。後は目ぼしいものは入荷されず…
問題なのはバンブラ。
Wi-Fiコネクションに接続しようとしても、「アクセスポイントが見つかりません」とエラーを吐き出す始末。
そういえば「マックでDS」サービス開始前のソフトは確か自力で接続設定しなければならなかったな、というのを思い出し、仕方なく設定画面へ。
以前DSステーションでWi-Fiやった時と同じようにやれば後は上手く行く…ハズでした。
ところが、アクセスポイントらしいものにはしっかり鍵がかけられているではないですか。何度検索しても他にそれらしい電波はヒットしない。接続しようとすると「WEPキーを入力してください」と言われてしまう。
DSステーションの時は鍵なんかついてなかったから楽に設定出来たのですがね…「マックでDS」のWi-Fiは特殊なのかね?
結局、その店でバンブラ試すのは諦めました。
あれ?そうすると今度配信のミュウは、ダイヤ・パールだとマックじゃ受け取れないのか?確かダイヤ・パールはWi-Fi設定を手動でやらなければいけなかったハズ…
それともその店じゃ駄目だっただけ?
訳が分からん…
まあ、ミュウは先行配信の時にゴールドで受け取ってきたから良いのですが。
確実にWi-Fiしたければ、早々にブロードバンド環境を手に入れろって事ですかねぇ。
出来るならさっさとそうしたいですよ。インターネットの遅さにもイライラしてるし。
それでは。
DQ6を控えているにもかかわらず、つい欲求に負けて購入。
もともと興味があったのですけれどね。
すでにPCでMIDIが作れる環境にあるのですが、やっぱりいつでも気軽に曲作りできるのはいいものです。
とはいえ、これはDS。PCの本格シーケンサーと比べるとやっぱり機能はショボイ。楽器数は基本のGMよりも少なめだし、エフェクトもやや大味。パンの途中変更はできないし、なによりもパート数が8と少ない。普段16パートに慣れている身としては、かなり大きな制限となっています。
まあ、パート数が少ないのはDSだからというのもあるだろうと同時に、足りないパートを仲間と補うのも1つの狙いなのだろうと思います。なんといっても『大合奏』ですから。
とはいえ、パート数が少なくてもプロの人は良い音楽を作れるワケで。要は本人のウデですな。
大容量の時代に制限だらけの小容量で凄い物を作るなんて無茶じゃないのか、と思う職人さんの気持ちがわかったような気もします。しかし工夫次第で上手い具合に魅せる事はできるんですよね。もちろん大容量をふんだんに使ったものの方が見た目は凄く良いのだけれど。
話を戻しまして、音ゲーとして遊ぶと結構難しいですね、コレ。『応援団』や『太鼓の達人』みたいなシンプル操作に慣れている人間なので、ボタンを複数たたくタイプのリズムアクションは苦手です。
そんな私でも購入から1週間以内でマスター操作への道が開かれました。結構失敗してても、意外といい点が取れているように思います。だけどいいのか、もうマスター操作で。
とりあえず音程とボタン関係は覚えたものの、テンポが速く細かい音が多い曲になると全く対応できなくなります・・・DSLiteのボタンじゃきついかねえ。
作曲の方はとりあえず2曲やってみたところ。なかなかプロ級の物に近づけるのは難しい。
楽曲ダウンロードの方は機会があったらマクドナルドでやってこようかと思います。時間とお金のある時に。(苦笑)
まずは古畑さんのテーマを入れたいですねえ。
ところで楽器辞典でうんちくを見ようとするとサンプルメロディが流れるのですが、これ任天堂のゲーム音楽を使っているんですね。持ってないゲームでもスマブラなど何かの機会で聴いた事のあるものも結構あります。メロディがわかってもタイトルが思い出せないのもありますが。
どこかのサイトに小ネタとして載ってないかしら。
さて、音楽を楽しもうじゃないか。
※追記:楽器辞典で使われている音楽メモ(知らない物もアリ)
もともと興味があったのですけれどね。
すでにPCでMIDIが作れる環境にあるのですが、やっぱりいつでも気軽に曲作りできるのはいいものです。
とはいえ、これはDS。PCの本格シーケンサーと比べるとやっぱり機能はショボイ。楽器数は基本のGMよりも少なめだし、エフェクトもやや大味。パンの途中変更はできないし、なによりもパート数が8と少ない。普段16パートに慣れている身としては、かなり大きな制限となっています。
まあ、パート数が少ないのはDSだからというのもあるだろうと同時に、足りないパートを仲間と補うのも1つの狙いなのだろうと思います。なんといっても『大合奏』ですから。
とはいえ、パート数が少なくてもプロの人は良い音楽を作れるワケで。要は本人のウデですな。
大容量の時代に制限だらけの小容量で凄い物を作るなんて無茶じゃないのか、と思う職人さんの気持ちがわかったような気もします。しかし工夫次第で上手い具合に魅せる事はできるんですよね。もちろん大容量をふんだんに使ったものの方が見た目は凄く良いのだけれど。
話を戻しまして、音ゲーとして遊ぶと結構難しいですね、コレ。『応援団』や『太鼓の達人』みたいなシンプル操作に慣れている人間なので、ボタンを複数たたくタイプのリズムアクションは苦手です。
そんな私でも購入から1週間以内でマスター操作への道が開かれました。結構失敗してても、意外といい点が取れているように思います。だけどいいのか、もうマスター操作で。
とりあえず音程とボタン関係は覚えたものの、テンポが速く細かい音が多い曲になると全く対応できなくなります・・・DSLiteのボタンじゃきついかねえ。
作曲の方はとりあえず2曲やってみたところ。なかなかプロ級の物に近づけるのは難しい。
楽曲ダウンロードの方は機会があったらマクドナルドでやってこようかと思います。時間とお金のある時に。(苦笑)
まずは古畑さんのテーマを入れたいですねえ。
ところで楽器辞典でうんちくを見ようとするとサンプルメロディが流れるのですが、これ任天堂のゲーム音楽を使っているんですね。持ってないゲームでもスマブラなど何かの機会で聴いた事のあるものも結構あります。メロディがわかってもタイトルが思い出せないのもありますが。
どこかのサイトに小ネタとして載ってないかしら。
さて、音楽を楽しもうじゃないか。
※追記:楽器辞典で使われている音楽メモ(知らない物もアリ)
■ドラえもん2 のび太のトイズランド大冒険『ステージ3 【時空装置】』、『ボス戦』
■スーパードンキーコング『FEAR FACTORY』〈GS〉
※MIDIは本館サイトにあります。
耳コピMIDIをする暇がなかったので、昔作ったものやそれに修正を加えたMIDIを。
どちらもスーファミ時代のものですね。
そして思い出のゲームです。
この頃ははやりのモノを追いかけるような形で耳コピMIDIを作るという、興味でやってはいるもののどこか義務的になっている部分がありました。それをやっていると結局追いつかなくて、趣味が作業になってしまうという・・・だから、基本に戻って古かろうが新しかろうが、自分の本当に好きなものをちょこっとずつやっていく事にしようと思います。もともと小さなサイトですしね。
ドラえもん2からは時空装置ステージとボス戦の曲を。
そして初登場のスーパードンキーコングからは工場ステージの曲を。
DK1の工場ステージ曲はファンの間では非常に有名のようですから、MIDIサイト巡りしていて聴いたことがある人もいるのではないでしょうか。
■スーパードンキーコング『FEAR FACTORY』〈GS〉
※MIDIは本館サイトにあります。
耳コピMIDIをする暇がなかったので、昔作ったものやそれに修正を加えたMIDIを。
どちらもスーファミ時代のものですね。
そして思い出のゲームです。
この頃ははやりのモノを追いかけるような形で耳コピMIDIを作るという、興味でやってはいるもののどこか義務的になっている部分がありました。それをやっていると結局追いつかなくて、趣味が作業になってしまうという・・・だから、基本に戻って古かろうが新しかろうが、自分の本当に好きなものをちょこっとずつやっていく事にしようと思います。もともと小さなサイトですしね。
ドラえもん2からは時空装置ステージとボス戦の曲を。
そして初登場のスーパードンキーコングからは工場ステージの曲を。
DK1の工場ステージ曲はファンの間では非常に有名のようですから、MIDIサイト巡りしていて聴いたことがある人もいるのではないでしょうか。


